AI 時代のプロトタイピング「デザインスプリント」 in 金沢工大

2-270, hisayasu, kanazawa, 921-8601

GDG Greater Kwansai

今回のテーマは豪華4本立て! デザインスプリントキャンプ モバイルアプリ Go 言語 UX 金沢工大とその周辺で二日間に渡り、これらをテーマとした基調講演が行われます。 AI時代で求められるプロトタイピングの手法とそれに関連する技術について余すことなく大公開します。

Jun 29, 5:33 AM – Jun 30, 5:33 AM

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Key Themes

DesignMobile

About this event

概要

今回のテーマは豪華4本立て!

  • デザインスプリントキャンプ
  • モバイルアプリ
  • Go 言語
  • UX

金沢工大とその周辺で二日間に渡り、これらをテーマとした基調講演が行われます。 AI時代で求められるプロトタイピングの手法とそれに関連する技術について余すことなく大公開します。

会場

1日目 金沢工業大学 扇が丘キャンパス31号館206室 https://maps.app.goo.gl/n5E2Ak9C9VP7xNMc9

2日目 金沢工業大学 扇が丘キャンパス21号館 2F イルソーレ(学食2F) https://maps.app.goo.gl/CCyBKuHPu2Qy6nZC7

タイムテーブル(TBD)

1日目(TBD)

時間 タイトル 講演者

10:00 ~ 10:10:開始の挨拶(石原 直樹)

10:10 ~ 11:00:Must UX / Better UX(すみれ)

11:10 ~ 12:00:Go言語(たくてぃん)

12:00 ~ 13:00:昼休憩 

13:00 ~ 16:00:デザインスプリント(安藤 幸央)

16:00 ~ 16:25:進捗報告 

16:25 ~ 16:30:終わりの挨拶(大石幸長)

~17:00 完全撤収 

2日目(TBD)

時間 タイトル 講演者

10:00 ~ 10:10:開始の挨拶(石原 直樹)

10:10 ~ 12:00:デザインスプリント(1日目の続き)( 安藤 幸央)

12:00 ~ 13:00:昼休憩

13:00 ~ 14:00:デザインスプリント(午前の続き)(安藤 幸央)

14:00 ~ 14:15:GDSC金沢工大(ながなが)

14:15 ~ 15:05:モバイルアプリ開発のすすめ 〜 ポジショントークを添えて 〜 (有山 圭二)

15:05 ~ 15:35:登壇 Alpha2期生

15:35 ~ 16:00:最終成果発表

16:00 ~ 16:05:終わりの挨拶(大石幸長)

16:05 ~ 16:30:懇親会

~17:00 完全撤収


デザインスプリント(オフラインのみ)

講演者: 安藤幸央 (Google 認定デザインスプリントマスター)

デザインスプリントとは、Google が提唱したイノベーションを起こすプロトタイピングのプロセスです。短期にアイデアを創出し、プロトタイプを実施していくプロセスの概要を学んでみましょう。

今回は日本を代表するデザインスプリントの専門家、Google Developer Expert 安藤さんが講師として金沢に来てくださるという、またとない機会です。

本来は数週間かかるデザインスプリントを超短編バージョンの2日間合わせて6時間で体感し、極めて効率の高いプロトタイピング手法の一端を身につけることができます。

※デザインスプリントの真価を会得するには、両日参加を推奨します!

(どちらか1日のみでも参加可能ですが、体験は一部になります)

登壇者ご紹介

安藤幸央(あんどう ゆきお)/ @yukio_andoh

Google 認定デザインスプリントマスター

Google Developer Expert (Google Map GEO)

株式会社エクサ クリエイティブサービスデザイナー

北海道生まれ。三次元コンピュータグラフィックス、UX(ユーザエクスペリエンス)デザインが専門。

Google Earthの前身Keyhole時代からデジタルアース、デジタルマップに関わる。

2008年よりGoogle Maps/GEO分野のGoogle Developer Experts、2015年よりGoogle認定デザインスプリントマスター。 「Google Maps APIプログラミングガイド」(共著)」シビックテックをはじめよう」(翻訳)ほか多数

2022年より、スタートアップ企業を支援するアクセラレーター Google for Startups のメンターも務める。

SF映画好き。大量の本に埋もれて暮らしています。


石原直樹 (いしはら なおき) / @naokirodion

日米文化、日米企業の狭間で苦闘しながらソフトウェア開発とそのプログラムマネジメントに従事してきた。 14年間勤めた Google で得られた経験やスキルを活かすため2020年に日本に帰国し、出身地の神戸でイノベーション文化の伝道師として活動中。 神戸でトップレベルのソフトウェアエンジニアを育成する Alpha Project を主催。

講演

Must UX / Better UX

ユーザーに「使いやすい」と感じてもらうためには、UXの何を知ればよいのでしょうか?

そもそも、プロダクトをリリースする上で知って置かなければならないUXとは何でしょうか?

実際の現場におけるUX事情と、共通認識として知って置かなければならないUX事情を、事例と共にご紹介します。

sumire / @sumiresakamoto


モバイルアプリ開発のすすめ 〜 ポジショントークを添えて 〜

TBD

有山 圭二(ありやま けいじ)/ @keiji_ariyama

Android Application Developer

大阪のソフトウェア開発会社「有限会社シーリス」の代表。

2007年11月、Androidの発表直後から現在に至るまでAndroidアプリ開発の取り組みを続けている。

趣味のTensorFlowで画像判別モデルを作成とAndroidアプリケーションへの機械学習モデルの> 組み込みは、生成系モデルの台頭によりトーンダウン。

最近はAndroidKeyStore等を用いた暗号処理、スマートカード(Java Card OS)の実装。 さらにNFC関連機能からスマートカードとの連携。

スマートフォン自体がカードとして振る舞うHCE(Host-based Card Emulation)にフォーカスしている。


Go言語 × 高保守性パラダイム

プロダクションでの採用例が年々増えている Go 言語への第一歩。

そして、Go 言語から見る持続可能(サステナブル)なソフトウェアを実現するための知見を紹介します。

たくてぃん / @tiTakung

神戸出身のフリーランスエンジニア。

Alpha Project 1期生として学んだ技術をOSSの開発を通じて実践中。

そこで得た知見を広めるためHACK.BARバーテンダーや自身のコミュニティ活動に取り組んでいる。

HACK.BAR Bartender

KOBE.go organizer


GDSC支部を作ってみた

コミュニティ立ち上げと運営の楽しさ 大変だったこと、反省点

ながなが

金沢工業大学 学部3年生、静岡県出身。

2022年より学内ベンチャー「CirKit」にて長期インターン中、デザイナー・マネジメント・エンジニアリングなど、幅広い分野で活動中。

2023年10月にGDSC金沢工業大学支部を立ち上げ、「技術交流を通じて個々の成長を促進するコミュニティづくり」に取り組んでいる。

主催

GDG Greater Kwansai

https://gdg.community.dev/gdg-greater-kwansai/

GDG Greater Kwansai は、広域関西圏で活動する Google Developer Group です。

大阪、京都、奈良、神戸、岡山、四国、広島大学、大阪大学、金沢工業大学など、広い意味での「関西」を活動範囲にしています。

主に AI や Cloud Computing など最新のテクノロジーに関するセミナーやワークショップを行っています。

協力

Alpha+ Project

https://greek-academy.org/

関西地区を中心としたソフトウェアエンジニア教育プログラムを提供しています。

シリコンバレー企業の開発手法を関西に根付かせるための活動をしています。

注意事項

スケジュール、内容は変更となる場合があります。

参加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します。

無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。何卒ご理解とご協力をお願い致します。

本勉強会は、技術交流が目的です。 知識の共有や参加者同士の交流を目的としない方の参加はお断りします。 参加目的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャンセルさせていただく場合がございます。

アンチハラスメントポリシー

ハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望まない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言動が含まれます。

GDGでは全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これらのハラスメント行為を許容しません。

ナレッジの共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断りしております。

参加目的が不適切だと判断される場合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。

会場または配信コンテンツ上だけでなく、本イベントの内容や状況についてブログやSNSなどで公開、コメントなどいただく際にも、これらハラスメント行為がないようご留意ください。 万が一、ハラスメント行為を見聞きした参加者は、お手数ですが主催グループまでご一報ください。

Code of Conduct

GDGでは、みんなが楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定めています。

イベントに参加される方はご一読ください。

日本語版:https://docs.google.com/document/d/19ro-uIGLWc5LqtCb8YUTvYXSwaH-GrdB0Bs9ha4Kw9U/edit#heading=h.ngpe4rl9dyyb

English:https://docs.google.com/document/d/1-7LIUn4iy4Dw3YKwVbkSLXKUv0J3g54uTVUFqVXRYuI/edit#heading=h.ngpe4rl9dyyb

When

When

June 29 – 30, 2024
5:33 AM – 5:33 AM UTC

Organizers

  • Naoki Rodion Ishihara

    GDG Organizer

  • Moto Takagi

    Organizer

  • Yuya Fukura

    Padawan Organizer

  • Sara Fujii

    Padawan Organizer

  • xinsuzuki

    Organizer

  • Tam Tam

    Private

    Private

  • Rie Kanetaka

    cch-lab

    Software Engineer

  • 拓大 藤島

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